ディスコグラフィ

The Best Of

The Best Of(2CD)
CD(国内盤:2008/5/28, 輸入盤:2008/6/2)
ディスク枚数:2
EMIミュージックジャパン/EMI

EMI音源のベスト盤。国内盤にはボーナストラックとして「You And Whose Army」を収録。また、対訳、楽曲解説、海外ライナーノーツ翻訳、アルバム・ディスク解説、来日公演セットリストが掲載された別冊ブックレットも封入される。さらに初回生産盤にはレア・グッズが手に入るという抽選応募券が付くそう。このセットはEMIがバンドとの契約満了後にリリースしたものであり、バンドは関与していない。

おすすめ度:item rate(評価総数:2 / 評価平均:0.50)
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Track List

CD1

  • 01. Just
  • 02. Paranoid Android
  • 03. Karma Police
  • 04. Creep
  • 05. No Surprises
  • 06. High and Dry
  • 07. My Iron Lung
  • 08. There There
  • 09. Lucky
  • 10. Fake Plastic Trees
  • 11. Idioteque
  • 12 .2+2=5
  • 13. The Bends
  • 14. Pyramid Song
  • 15. Street Spirit (Fade Out)
  • 16. Everything In Its Right Place
  • 17. You and Whose Army? (※国内盤のみ収録)

CD2

  • 01. Airbag
  • 02. I Might Be Wrong
  • 03. Go To Sleep
  • 04. Let Down
  • 05. Planet Telex
  • 06. Exit Music (For A Film)
  • 07. The National Anthem
  • 08. Knives Out
  • 09. Talk Show Host
  • 10. You
  • 11. Anyone Can Play Guitar
  • 12. How To Disappear Completely
  • 13. True Love Waits (Live)

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国内盤

UK盤

登録日:2008/05/28 | アルバム | パーマリンク |

Comments

スターダストさんのコメント:

当たり障りの無い選曲・・・
レディオヘッドの代表曲が詰まっているという点では便利なアイテムだが、それだけのアルバムではないだろうか?
投稿日:2008/05/28

のんべさんのコメント:

Radioheadのメンバーは無関与のベスト・アルバム。

新体制となったレコード会社がシングル曲とライヴで人気の曲を勝手に選曲して並べたようだけど、長年のファンから見ると「(選曲は良しとして…)どういう基準で並べられたのか??」が理解できない。

けれども、今から聴き始める人たちにとっては、入門編として良いベスト盤かもしれない。

私も2003年の「Hail to the Thief」で知ったので、まだまだファン歴は浅かったので、レンタルで借りて、自分なりにオリジナル・アルバムに収録された曲順を基に、シングル曲を中心に1枚に編集して聴いています。

アルバムで1stから順に聴いていくのがベストと言われてるけど、ベスト盤が出た今となっては、聴く人の自由ではないだろうか。
投稿日:2009/08/16

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